リーガロイヤルホテル京都(京都市下京区東堀川通り塩小路、総支配人 中谷 知寿)は、レストラン5店舗にて聖夜を華やかに彩る「クリスマスディナー」を12月12日(土)から25日(金)まで販売します。たいせつな人と過ごすクリスマスだからこそ、料理を味わう時間そのものを特別な思い出に。ホテル最上階の回転展望レストランをはじめ、ライブ感あふれるビュッフェ、目の前で仕上げる鉄板焼、中国料理、懐石フランス料理と、それぞれに異なる魅力を持つレストランが、華やかな食材と趣向を凝らした料理でクリスマスを彩ります。


オールデイダイニング カザ 「クリスマスディナービュッフェ」 イメージ ※ランチまたはディナーのみ提供するメニューを含みます。
「フレンチダイニング トップ オブ キョウト」では、オシェトラキャビア、オマール海老、うになどを贅沢に取り入れた、クリスマス限定の華やかなコースをご用意します。宮津港から届く赤甘鯛など京都ゆかりの食材も織り交ぜ、地上約40mからの景色とともに、特別な夜を彩ります。
「オールデイダイニング カザ」では、家族や友人などと賑やかに愉しめるクリスマスビュッフェを展開。チーズ窯で仕上げるポルチーニ茸入りクリームパスタをはじめ、パテ・アンクルートや寒い冬にぴったりなチーズフォンデュ風に仕立てた温野菜などが並びます。デザートにはクリスマスの定番「ブッシュ・ド・ノエル」が登場します。料理を選ぶ愉しさや出来たてを味わうライブ感とともに、心弾むクリスマスのひとときをお届けます。「鉄板焼 葵」では、活オマール海老や活鮑といった豪華な食材を、鉄板焼ならではの臨場感とともにお届けします。目の前で響く音や立ち上る香り、料理人の手さばきまでが、聖夜のディナーを彩る演出のひとつとなります。「中国料理 皇家龍鳳」では、フカヒレやつばめの巣、北京ダックなどの高級食材などが登場します。中国料理ならではの豊かな味わいとともに、心に残る聖夜のひとときをお愉しみください。
「懐石フランス料理 グルマン橘」では、海の幸のパイ包み焼きをはじめ、オマール海老と帆立貝を用いた前菜、聖護院かぶなど季節を感じる食材を取り入れた一皿に仕立てました。フランス料理の華やかさに、懐石料理の繊細な感性を重ね、一皿ごとにゆっくりと向き合うクリスマスディナーを演出します。
華やかな景色を眺めながら過ごす夜、家族で賑やかに囲むテーブル、目の前で料理が仕上がる高揚感。過ごし方に合わせて選べる5つのレストランで、リーガロイヤルホテル京都ならではのクリスマスをお愉しみください。
詳細については、次の通りです。





