平川接骨院は、創業50周年を迎えた2026年10月25日、京都の「IN THE GREEN」で50周年感謝祭を開催しました。
社員・役員とその家族が集まり、これまでの歩みを支えてくれた仲間と、その仲間を日々支える家族へ、感謝を伝える機会となりました。
■ 社員と家族への感謝を込めて
1976年に京都市南区で創業した平川接骨院は、現在、関西で計24院を展開しています。
この50年を支えてくださった患者様や地域の皆様、関係者の皆様はもちろん、日々患者様に向き合う社員と、その家族の支えにも、あらためて感謝しています。
よりよい施術を患者様に届け続けるためには、働く一人ひとりが安心して仕事に向き合えることも大切です。今回の感謝祭は、普段なかなか伝えきれない感謝を、家族の皆様にも直接お伝えする機会として企画しました。





■ 感謝祭当日の様子
当日は、社員110名と家族34名の計144名が参加しました。
代表・平川憲秀の挨拶に続き、50周年の記念動画を上映し、創業からの歩みを振り返りました。食事や歓談の時間には、いただいた祝電やお祝いのメッセージをご紹介し、感謝コメントを伝える時間も設けました。
会の後半には抽選会を行い、創業者である故・平川照雄の妻で、現代表の母である平川京子へ花束を贈呈しました。現在は引退していますが、創業当初から院を支えてきた長年の尽力に、あらためて感謝を伝えました。
最後に集合写真を撮影し、共に働く仲間とその家族と、50周年の節目を記念しました。






