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京都精華大学が仏新聞社襲撃テロをテーマに緊急シンポ

マンガ学部持つ京都精華大学が仏新聞社襲撃テロをテーマに緊急シンポ 京都精華大学は、1月23日、シンポジウム「シャルリーエブド襲撃事件を考える−表現の自由とテロリズム」の開催を決定したと発表した。同学は、日本で唯一のマンガ学部を擁しており、風刺画を学ぶ学生も在籍している。出演は、学長の竹宮恵子さん、ウスビ・サコさん(人文学部)、篠原ユキオさん(マンガ学部)、安田昌弘さん(ポピュラーカルチャー学部)ら。開催時間は19時〜21時。入場無料。申し込み不要。先着順。

京都駅前のキャンパスプラザ(下京区)で12月7日、映画「ガレキとラジオ」のチャリティー上映会が行われる。