プレスリリース

代表・土井が母校・同志社大学「メディア・スタートアップ」にて今年度も特別講義を実施

リリース発行企業:ohpner株式会社

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オフラインマーケティング事業を展開するohpner株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:土井 健)の代表・土井が、2026年11月4日(水)、自身の母校である同志社大学商学部の講座「メディア・スタートアップ」にて、昨年度に引き続き特別講義を実施いたしました。

本講座においてはこれまでも継続して講義を担当しており、当日は自身のキャリア変遷やohpner起業の背景、オフライン(OOH)マーケティングを活用した新規事業の成長戦略についてお話ししました。

急速に変化するメディア環境のなか、モビリティ広告をはじめとするOOHの成長性やビジネスモデルの構築法を解説。多くの学生の皆様にご参加いただき、次世代のビジネスチャンスやメディアのリアルな最前線を感じていただく機会となりました。







「メディア・スタートアップ」について

同志社大学商学部では、同志社東京メディアクローバー会と連携し、新メディアのビジネスモデルを実践的に学ぶメディア・スタートアップを開講します。この講義は、同志社大学のメディア関係のOB・OGで構成される東京メディアクローバー会による寄付講座として2020年度から商学部内に開設され、今年度で6年目を迎えます。

同志社大学のOB・OGを中心に、新しいメディアを開拓した企業を創業、あるいは運営してきた起(企)業家が登壇し、メディアの最先端で活躍するプロフェッショナルから最新のテクノロジーやビジネスモデルを学びます。講義の後半では実際に受講生がメディアを使ったビジネスモデルを考案し、下記の講師陣のキーパーソンを中心にコメントをもらい、起業を促します。

ohpner株式会社について

ohpnerは、オフライン広告とマーケティングコンサルティングを通じて、顧客の事業成長を支援しています。モビリティ広告、タクシー広告、交通広告、その他OOHなどのメディア選定から、クリエイティブ制作、広告配信、効果測定まで、トータルなマーケティングソリューションを提供しています。
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※本件に関する公式リリースはこちら:https://ohpner.com/news/20261106