「おたべ」や「京ばあむ」といった菓子を展開する美十(京都市南区)は、今年4月から月替わりの「おたべ」(生八つ橋)を販売している。
5月はほうじ茶あんを包んだ「早苗月(さなえづき)」(648円)を販売。女性に人気だというほうじ茶あんは、お茶の香りと「すっきりとしたあんの甘さ」が特徴。えぐみを抑える配合を用いたという。
月替わりの植物のパッケージを手掛けるのはイラストレーターでグラフィックデザイナーの瀧川裕恵さん。5月は藤の花をあしらう。
京都のみやげ物店などで扱う。5月31日まで。
世代を超えて環境解決へと取り組む、『グリーン共創EXPO2026~共創を競争しよう!~』が、2026年2月13日(金)・2月14日(土)の二日間、京都リサーチパーク(京都市下京区中堂寺南町)で開催された。
夜パフェ専門店「Parfait Bar &VIGO(パフェバー・アンド・ビーゴ)」(京都市中京区下樵木町)が2月20日、京都・河原町にオープンした。
京都の学生アーティストの作品を展示する企画「京都アート in KYOTO TOWER SANDO」が12月15日~1月12日、京都駅前の商業施設「京都タワーサンド」地下1階のフードホールで開催された。
GUCCIのコレクションを展示する「GUCCI COSMOS(グッチ コスモス)」が10月1日、京都市京セラ美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町)で始まった。
24時間無人販売営業の生花店「Kleine geluk(クレイネヘリュック)」(京都市中京区河原町通三条下る奈良屋町)が6月10日、オープンした。
Rising!私たちのグリーン共創スターの誕生」の様子
会談に臨む日米首脳