
第一回【元No.1芸妓「るな」京都お忍びサウナ】「”理不尽”と上手に付き合う芸舞妓の世渡り力」祇園で生きた彼女が今だから言えること
本番組は伝統工芸職人、文化人、官公庁、料理人、アーティスト、ビジネスマン、外国人などの「京都を拠点に文化を紡ぐ“プレイヤー”たち」を主人公に、本音や価値観、人生観について対談形式で紐解きます。
便利さと快適さに包まれ、日々無数の情報やコンテンツが瞬時に消費されていく時代。しかしその一方で、「歴史的背景に裏打ちされた本物」や「不便だからこそ心に響くもの」へと、人々の関心は静かに戻り始めています。
長い年月を経て受け継がれてきた”和の精神”と、日本人特有の“美意識”。そこに息づく京都の文化が、現代の“本質回帰”の潮流の中で世界から脚光を集めていることに着目し、オリジナルYT企画として始動しました。
第1回ゲストは元芸妓「るな」さん。勝負服を脱ぎ、サウナで心身を“ととのえた”彼らが、“すっぴん”のままで語る言葉とは?従来の対談番組やインタビュー取材では見えない、飾らない本音に注目です。

『supin off』番組ロゴ
『supin off』=「すっぴん(suppin)」×「スピンオフ(spinoff)」
日本で古くから根付く「和文化」。
その文化を静かに、そして力強く支えるプレイヤーには、語られてこなかった「物語」がある。
京都の人は気難しい?
ほな、サウナで見た目も心も“すっぴん”になってもろたらどないやろ?
ととのい、生まれる、ほんとの言葉に耳を傾けよう。
本業の裏側で、それぞれの“すっぴん”オフ・ストーリーが動き出す。
公式チャンネルへはこちらから
【番組名】『supin off』 -kyoto sauna talks.-
【配信開始日】2025年9月1日(金)18:00~
【配信URL】
https://youtube.com/@supinoff.official?si=hjL6sExrM4HyqM91
【ホスト】大岩瑛美
【更新頻度】月2回予定
【制作チーム】
<総合プロデュース/構成> 大岩瑛美
<演出/撮影> 門井建 / まふりる
<撮影協力>sayokaオーナー・山下翔太朗 / sayoka若女将・わか
<撮影地> sayoka
<制作> 株式会社和仏交流社 / 株式会社山下組
番組開始に併せて以下のSNSも公開して参ります。
【Instagram】
https://www.instagram.com/supinoff.official?igsh=cDltcXEyNmc1dnBr&utm_source=qr
【TikTok】
https://www.tiktok.com/@supinoff.official?_t=ZS-8yZ4de09Nwn&_r=1
『sayoka(サヨカ)』は、築100年以上の京都市の個別指定京町家をリノベーションしたサウナ施設です。
コンセプトは「サウナで最高の余暇を」。
一棟貸し切りのプライベート空間で贅沢な時間を過ごすことができます。
【施設概要】
施設名称:sayoka
施設住所:京都市上京区溝前町83
客室数:1室(1日5組限定)
ご利用人数:5名まで( 男女利用可能。ご利用時は水着着用)
公式URL:
https://sayoka-kyoto.com/
予約サイト:
https://airrsv.net/sayoka/calendar
公式SNS:
https://www.instagram.com/sayoka_kyoto/
和仏交流社は「和文化との良い出会いを作る」をミッションに、2025年4月に設立した企業です。俳優業及び広告代理店でのプロデュース経験を活かし、“文化ハブ”として和文化の本質的な理解と継承を国内外に広めてまいります。
【会社名】株式会社和仏交流社
【代表取締役】大岩瑛美
【所在地】〒600-8846 京都府京都市下京区朱雀宝蔵町44協栄ビル2階 京都朱雀スタジオ
【設立】2025年4月
【HP】
https://wa-futsu.studio.site/
【当社代表Instagram】
https://www.instagram.com/tamamusubi.o0/
【当社代表コメント】

本企画は「sayoka」オーナー山下さまのお取り組みをもとに、sayokaを「様々なプレイヤーが集い文化とビジネスの生まれる拠点」にしていきたいという想いから立ち上がったプロジェクトです。
このチームは、あえて京都人だけではなく、京都に魅力を感じ、憧れを持つメンバーで結成しました。だからこそ感じます。京都は面白い。面白くて、奥深くて、あったかい。
京都人は気難しい、表裏がある、そんな印象が移住前は少なからずありましたが、逆に言えば、まだまだ世の中に知られていない「京都の面白さ」があるはずだ、とも思っています。
スピンオフとは、派生作品、副産物のこと。
本プロジェクトでの交わりを通じて、それぞれの想いや夢が重なり、本業からのスピンオフが育っていくきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。
大岩 瑛美