プレスリリース

【無料オンラインセミナー】専任担当者がいなくても理解できる 企業メールセキュリティの最新動向と、いま求められる「メール基盤」とは

リリース発行企業:カゴヤ・ジャパン株式会社

情報提供:




近年、企業を取り巻くサイバーリスクは急速に高度化しています。特に「メール」は、日々の業務に欠かせないインフラである一方で、なりすまし・マルウェア・情報漏えい・誤送信といった攻撃の標的となりやすく、セキュリティ強化は経営上の最優先事項となっています。
しかし、多くの企業では セキュリティの専任担当者が不在で、以下のような課題を抱えているのが実情です。
- 「何から手をつければよいのか分からない」
- 「現在のメール環境がどこまで安全なのか、客観的に判断できない」
- 「今のメールサーバーで十分なのか、他社サーバーに移るべきか迷っている」


本セミナーでは、こうした悩みを抱えるご担当者に向けて、最新のメールセキュリティ動向と、企業として最低限押さえておくべき対策ポイントを基礎から丁寧に紐解きます。
「自社の環境にどのような対策が必要なのか」
「リプレースによって運用の負担がどう変わるのか」
を正しく判断するための基準を提示します。
メール基盤の見直しを検討されている企業様にも特におすすめの内容です。

セミナーの詳細はこちら

このセミナーで学べること
- セキュリティ専任者がいなくても理解できる、サイバー脅威の最新トレンド
- なりすまし・マルウェア・情報漏えいが企業経営にもたらす実害とリスク
- これからの時代に企業が押さえておくべき「メール運用・管理」の必須要件


開催概要


お申し込みはこちら

このような方におすすめ
・ セキュリティ専任者がいない中で、メールの安全性確保に悩んでいる
・ いま使っているメールサーバーの安全性や限界が気になってきた
・ 社内のメール運用・管理の負担が大きいと感じている
・ なりすまし・誤送信・情報漏えい対策を強化したい
・ メール基盤のリプレースを検討しているが判断材料が不足している

参加特典


自己診断チェックシート
「メールサーバーセキュリティ自己診断2026」をプレゼント!メール環境の“いま”を3分で棚卸しできる専門シートです。
、PPAPの限界/なりすまし/誤送信/バックアップ不備/迷惑メール/アーカイブ不足など、中小企業のメール基盤に潜む複合的なリスクを可視化します。この資料を活用することで、自社が優先的に取り組むべき対策を明確にできます。




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「KAGOYA MAIL」で、あなたの会社のメール業務を“次のステージ”へ。


https://www.kagoya.jp/mail/



移行や見積もりのご相談など、お気軽にお問い合わせください。

【会社概要】
会社名:カゴヤ・ジャパン株式会社
本社:〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町85-1 KDX烏丸ビル 8F
代表者:代表取締役社長COO 岡村 武
設立:1983年9月
事業内容:
京都府京都市中京区に本社を置くクラウドサービス、レンタルサーバー事業等を行うアプリケーションサービスプロバイダ。1926年に茶摘籠販売として創業し、1998年に現在の業態の礎となるISPサービスを開始。レンタルサーバー・クラウド・VPSなどを中心に、中小企業向けのリーズナブルなものから官公庁向けの高セキュリティに対応したものまで、国内自社データセンターという安定基盤でのサービス展開で長年の実績を誇ります。

■ 提供サービス
- プライベートクラウド 「KAGOYA FLEX
- HPC・GPU 「HPCサービス
- ハウジング・コロケーション 「KAGOYA DC+
- VPS 「KAGOYA CLOUD VPS
- メール 「KAGOYA MAIL
- レンタルサーバー・メールサーバー 「KAGOYA Internet Routing

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