リーガロイヤルホテル京都(京都市下京区東堀川通り塩小路、総支配人 中谷 知寿)は、オールデイダイニング カザにて2026年5月7日(木)から7月20日(月・祝)まで、『KAZA ワールドビュッフェ』を開催します。

『KAZA ワールドビュッフェ』 イメージ ※ランチまたはディナーのみ提供するメニューを含みます。
『KAZA ワールドビュッフェ』では、サッカー国際大会の開催期間に合わせ、世界各国の代表料理をアレンジした多彩な料理の数々がビュッフェ台に並びます。
大会開催エリアの北中米からは、『タコス』が登場。香ばしく焼いたトルティーヤに、肉・野菜・サルサなどの具材をのせたメキシコの定番料理は、ご自身でトッピングが可能な食べ応えのある一品です。南米からは、『ポークロティ エスニックマリネとチミチュリ』をご用意しました。じっくりと焼き上げた豚肉と、スパイスとハーブを効かせたエスニックマリネで香り高く仕上げています。異国情緒ある風味が、ポーク本来の旨みをより一層引き立てます。
ヨーロッパからは、スペイン北部バスク地方の家庭料理「マルミタコ」の味を再現した『お魚の煮込み マルミタコ風』が登場。柔らかく煮込んだ魚に野菜とトマトの旨味をたっぷり吸わせ、コク深い味わいに仕上げました。
アジア圏の料理からは、香ばしく炙った鰹に土佐酢のヴィネグレットで味付けをした、日本の『鰹の炙り 土佐酢の風味』や、カリッと揚げた鶏肉に、甘辛い特製ヤンニョムソースを絡めた韓国定番のフライドチキン『ヤンニョムチキン』が登場します。
期間中、ご利用時間90分間の内、各回開始より45分後にハーフタイム演出として限定デザート『マンゴーわらび餅』を提供します。さらに、サッカーユニフォームを着用して来店された小学生を対象に、オリジナルドリンク『ゴラッソ』をプレゼントします。スーパーゴールを意味するゴラッソは、ボールに見立てたバニラアイスクリームをネットの上から落とし、グラスに注がれたドリンクにゴールさせて完成します。仕上げの瞬間に生まれる高揚感と驚きを愉しめます。
4年に一度のサッカーの祭典で世界が熱狂するこの期間、大会を盛り上げる熱気をそのままに、世界を旅するような食体験をお愉しみください。
詳細については、次の通りです。


